もはや我が家の恒例行事となってしまった!タトゥーコンベンションへの参加…。普段、全然お金を使わない私たちにとって、タトゥーはお金を使うチャーンスなのだ。

一年前にも参加した「Villain Arts Tattoo Festivals」は、タトゥー、ピアス、人体改造!ってな感じで色々なアーティストが参加していました。背中に針をつけて空中を回るパフォーマンスは今回なかった…

さてさて会場であるステイトフェアーグランドは大賑わいで、11時会場ぴったりに着いたのに、もうタトゥーをスタートしている人がいたよ!アーティストの数も多く、バイヤーも多いしでどこから見たら良いやら…なので、全部のブースの前を通ろうって決めた!

タトゥーの相場は一番小さいものは50~100ドル、大きいものやカラーのものになると500ドル〜。上記だと小さな2つのデザインで180ドルほど。アーティストの経験年数やブランディングにもよります。
それぞれブースを持っており、やりたいタトゥーがあれば選んで時間を予約。飛び込みも大歓迎らしくて、デザインと価格さえ決まれば即!できます。小さいものなら1時間くらい、痛みはカラーの方が痛いそうです。

旦那ちゃんも好きなタトゥーがあったので、申し込み。
私は待ってる時間でタトゥー自慢が集まる、コンテストを見学。してたんやけど、とにかくこの日はめちゃめちゃ暑くて待ち時間が2時間ほどあったので、ダウンタウンにあるハンバーガーショップで休憩。ベーコン入りシェーキでHPを回復したのだけど、熱中症になりそう!

「州都ローリー!祇園祭の京都並みに暑すぎっ!!!」どんどんHPが削られていくのだ…びっくりしたのが、この日のコンベンションセンターの冷房が壊れてたそうで。(後から聞いた話)ピアスやタトゥーした人とかは、熱中症で倒れたりとか、救急搬送とかされていたそうだ。
ただでさえ、この日は1万人くらい来場しているって言うのに?!それに加えこの日は「ウェザーアラート」が出ており、急に雨が降り出し、会場の屋根から水が降ってきたりとイベント盛りだくさんやな…!

ゆっくり座って色々な人のタトゥーを見ていたのだけど、やっぱりいいよね。日本だとタトゥーやピアスが多かったり、髪色が派手やったりすると、色々言われたりするけど、アメリカっていいな。
だから日本を離れたって言うのもあるけどさ、今は幸せさ。色々なタトゥーが見られたし、強面のお兄さん、お姉さんたちに「可愛いね」なんて言われたりすると、メロメロになっちゃうね!

このお店の雲の切れ目から、目が出てるやつ高かったねんな…330ドル…好きなデザイン見つからなくって、やめちゃいました。双子座だからそれをテーマにしたやつとか、タロットとか、そう言ったのやりたいな〜。
あと歯の矯正が終わったらやりたいのがこれ!歯のアクセサリー!

大体2ヶ月くらいで取れちゃうみたいやけど、見た目可愛いしいいな〜って!
そして今回、旦那ちゃんが入れたタトゥーがこちら。

ポニョ。です。首に…笑
なぜなら、ポニョの性格が私に似ているから…だそうだ。うん、なんとなく言いたいことはわかる。彼の大好きな映画でもあるし、丁寧かつ早くて価格も140ドル(チップイン)でした。
ところでアメリカでタトゥを入れる場合には、多少はチップを払うのがマナーみたいです。このタトゥーの価格自体はカラーでも120ドルで良いサービスだったら、20パーセントくらい払います。
このタトゥーアーティストもメリーランドの方なので、なかなか出会えるチャンスがないし、こういったコンベンションで会えるっていうのがいいね!
私も骨折の後に野草っぽいタトゥーを入れたいし、首の後ろにも何か悪魔っぽいの入れたい…!
昨年のタトゥーコンベンションはこちら!
今日も読んでいただき、ありがとうございました!面白いと思ったら、ポチッと押してくださいね〜!


一年前にも参加した「Villain Arts Tattoo Festivals」は、タトゥー、ピアス、人体改造!ってな感じで色々なアーティストが参加していました。背中に針をつけて空中を回るパフォーマンスは今回なかった…

さてさて会場であるステイトフェアーグランドは大賑わいで、11時会場ぴったりに着いたのに、もうタトゥーをスタートしている人がいたよ!アーティストの数も多く、バイヤーも多いしでどこから見たら良いやら…なので、全部のブースの前を通ろうって決めた!

タトゥーの相場は一番小さいものは50~100ドル、大きいものやカラーのものになると500ドル〜。上記だと小さな2つのデザインで180ドルほど。アーティストの経験年数やブランディングにもよります。
それぞれブースを持っており、やりたいタトゥーがあれば選んで時間を予約。飛び込みも大歓迎らしくて、デザインと価格さえ決まれば即!できます。小さいものなら1時間くらい、痛みはカラーの方が痛いそうです。

旦那ちゃんも好きなタトゥーがあったので、申し込み。
私は待ってる時間でタトゥー自慢が集まる、コンテストを見学。してたんやけど、とにかくこの日はめちゃめちゃ暑くて待ち時間が2時間ほどあったので、ダウンタウンにあるハンバーガーショップで休憩。ベーコン入りシェーキでHPを回復したのだけど、熱中症になりそう!

「州都ローリー!祇園祭の京都並みに暑すぎっ!!!」どんどんHPが削られていくのだ…びっくりしたのが、この日のコンベンションセンターの冷房が壊れてたそうで。(後から聞いた話)ピアスやタトゥーした人とかは、熱中症で倒れたりとか、救急搬送とかされていたそうだ。
ただでさえ、この日は1万人くらい来場しているって言うのに?!それに加えこの日は「ウェザーアラート」が出ており、急に雨が降り出し、会場の屋根から水が降ってきたりとイベント盛りだくさんやな…!

ゆっくり座って色々な人のタトゥーを見ていたのだけど、やっぱりいいよね。日本だとタトゥーやピアスが多かったり、髪色が派手やったりすると、色々言われたりするけど、アメリカっていいな。
だから日本を離れたって言うのもあるけどさ、今は幸せさ。色々なタトゥーが見られたし、強面のお兄さん、お姉さんたちに「可愛いね」なんて言われたりすると、メロメロになっちゃうね!

このお店の雲の切れ目から、目が出てるやつ高かったねんな…330ドル…好きなデザイン見つからなくって、やめちゃいました。双子座だからそれをテーマにしたやつとか、タロットとか、そう言ったのやりたいな〜。
あと歯の矯正が終わったらやりたいのがこれ!歯のアクセサリー!

大体2ヶ月くらいで取れちゃうみたいやけど、見た目可愛いしいいな〜って!
そして今回、旦那ちゃんが入れたタトゥーがこちら。

ポニョ。です。首に…笑
なぜなら、ポニョの性格が私に似ているから…だそうだ。うん、なんとなく言いたいことはわかる。彼の大好きな映画でもあるし、丁寧かつ早くて価格も140ドル(チップイン)でした。
ところでアメリカでタトゥを入れる場合には、多少はチップを払うのがマナーみたいです。このタトゥーの価格自体はカラーでも120ドルで良いサービスだったら、20パーセントくらい払います。
このタトゥーアーティストもメリーランドの方なので、なかなか出会えるチャンスがないし、こういったコンベンションで会えるっていうのがいいね!
私も骨折の後に野草っぽいタトゥーを入れたいし、首の後ろにも何か悪魔っぽいの入れたい…!
昨年のタトゥーコンベンションはこちら!
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