ご存知ない方もいるかもしれませんが、アメリカにはESLと呼ばれるクラスがあります。
1.スペイン語話す生徒が多すぎる

英語学校であろうが、何だろうが彼らはいきなりスペイン語を話しだす。先生もその事実を無視するという現状。注意すると「あなたはスペイン語学べてラッキーだね」と言われる。皮肉?!
口は達者なくせに、文字を書かせるとめちゃめちゃ遅い。ノートに書き留めるだけなのに、やったらと時間がかかる。私がせいぜい3分のところを10分もかかるので、若干イライラしている。文化の差なのだろうか?そして、大文字と小文字を混ぜて書く。彼らの教育水準の低さが問題らしい。
2.学力があっていないため、話が噛み合わない

無論、日本はハイエデュケーションってのは有名であり、私の周りにも大学卒、大学院卒がわんさかいる。なので短大卒とか、高卒の人と関わることってあまり人生でなかった。だけど、クラスで一緒になる人たちは中卒も多くて、話していても話が噛み合わないことが多々ある。
そして彼らの大半がクリスチャンなので、授業中にも「ジーザス」やら「ゴッド」やらを連発する。これは結構ストレスで、会話レベルを合わせると言うのはとても難しい。もうカルトやん。
3.先生の考えるレッスンが面白くない
私はアドバンス(レベル的には上級クラス)にいるのだけれど、内容が結構簡単に感じてきています。もちろんまだまだ難しい単語もあるし、もっと難しいことに挑戦したいと思っていたのだけど、全体的に先生がノープランだったり、大学院卒の先生がひたすら文法について説明したり…もっとアクティビティ考えようぜ☆ってな感じだ
4.先生が若干のレイシスト
以前から気になっている先生のレイシスト宣言…例えば、クラスの黒人の男の子や私に対する人種差別発言もあった。というのも今住んでいる場所は都会でもないし、先生は移民でもないし、バリバリクリスチャンの白人なので仕方ないのだ…。
私はいつもクラスメイトにイライラしたり、先生にイライラしたり、そうやって自分の貴重な時間をイライラすることに時間を費やしてしまっていた。
日本でも上司が〜同僚が〜、近所の人が〜って、愚痴ばっかり言ってる人いると思うんやけど、もう距離おけばいいやん。それだけの話。
ストレスを与えてくる人間からは、距離を置く!
別にホリエモン好きじゃないのだけど彼が著書の中で「嫌いな人間について、ダラダラと愚痴を言うのはやめよう。それが「腐った残飯」だと気づいているのに、いつまでそんなものを大事に持っているつもりなんだ?いますぐ投げ捨てればいいだけのことだ。」って言うのを語っていた。
マジでホリエモン、言うてることニーチェやん。


「「愛せないならば通り過ぎよ」やん…。
でも全くそうよね、自分の時間をイライラによって無駄にしているんやったら、もったいないし。
とか思っていたら、なんと学校の卒業が決まりました!!!やった!!
他の人たちが、スペイン語を話す中でたった一人。英語に集中できた環境のおかげやで。人生は長いのだからこそ、今英語に集中できることをありがたく思いつつ、今日を生きようと思う!
今日も読んでいただき、ありがとうございました!面白いと思ったら、ポチッと押してくださいね〜!
※渡米一年生の頃の私の英語力はこちら…
ESL=English as a Second Languageといい、第二言語としての英語という意味です。私は今コミュニティカレッジにある無料のESLで勉強しています。
今年の2月にスタートさせたのですが今、完全にモチベが下がった状態でございます。英語の勉強のモチベを維持させるというのは、とても難しいのですが、今その壁にぶち当たっています。今回はその理由などなどをご紹介。1.スペイン語話す生徒が多すぎる

英語学校であろうが、何だろうが彼らはいきなりスペイン語を話しだす。先生もその事実を無視するという現状。注意すると「あなたはスペイン語学べてラッキーだね」と言われる。皮肉?!
口は達者なくせに、文字を書かせるとめちゃめちゃ遅い。ノートに書き留めるだけなのに、やったらと時間がかかる。私がせいぜい3分のところを10分もかかるので、若干イライラしている。文化の差なのだろうか?そして、大文字と小文字を混ぜて書く。彼らの教育水準の低さが問題らしい。
2.学力があっていないため、話が噛み合わない

無論、日本はハイエデュケーションってのは有名であり、私の周りにも大学卒、大学院卒がわんさかいる。なので短大卒とか、高卒の人と関わることってあまり人生でなかった。だけど、クラスで一緒になる人たちは中卒も多くて、話していても話が噛み合わないことが多々ある。
そして彼らの大半がクリスチャンなので、授業中にも「ジーザス」やら「ゴッド」やらを連発する。これは結構ストレスで、会話レベルを合わせると言うのはとても難しい。もうカルトやん。
3.先生の考えるレッスンが面白くない
私はアドバンス(レベル的には上級クラス)にいるのだけれど、内容が結構簡単に感じてきています。もちろんまだまだ難しい単語もあるし、もっと難しいことに挑戦したいと思っていたのだけど、全体的に先生がノープランだったり、大学院卒の先生がひたすら文法について説明したり…もっとアクティビティ考えようぜ☆ってな感じだ
4.先生が若干のレイシスト
以前から気になっている先生のレイシスト宣言…例えば、クラスの黒人の男の子や私に対する人種差別発言もあった。というのも今住んでいる場所は都会でもないし、先生は移民でもないし、バリバリクリスチャンの白人なので仕方ないのだ…。
私はいつもクラスメイトにイライラしたり、先生にイライラしたり、そうやって自分の貴重な時間をイライラすることに時間を費やしてしまっていた。
日本でも上司が〜同僚が〜、近所の人が〜って、愚痴ばっかり言ってる人いると思うんやけど、もう距離おけばいいやん。それだけの話。
ストレスを与えてくる人間からは、距離を置く!
別にホリエモン好きじゃないのだけど彼が著書の中で「嫌いな人間について、ダラダラと愚痴を言うのはやめよう。それが「腐った残飯」だと気づいているのに、いつまでそんなものを大事に持っているつもりなんだ?いますぐ投げ捨てればいいだけのことだ。」って言うのを語っていた。
マジでホリエモン、言うてることニーチェやん。
「「愛せないならば通り過ぎよ」やん…。
でも全くそうよね、自分の時間をイライラによって無駄にしているんやったら、もったいないし。
とか思っていたら、なんと学校の卒業が決まりました!!!やった!!
他の人たちが、スペイン語を話す中でたった一人。英語に集中できた環境のおかげやで。人生は長いのだからこそ、今英語に集中できることをありがたく思いつつ、今日を生きようと思う!
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※渡米一年生の頃の私の英語力はこちら…