猫好きにはわかるけど、それ以外のひとには全く共感してもらえない記事であろう。
なので興味がなかったら、こっちの記事を読んでください。
→英語関連まとめ
→外食まとめ
さて、これで猫に興味ある人に絞れたってわけで、安心して記事を書くことができます。

お友達のJPさんが飼っている猫ちゃんのチャイ&もちのために、部屋の中を自由に移動できるように「キャティファイ」をしていた。
キャティファイとは、簡単に言うと猫が幸せに暮らせるように猫仕様に部屋をリフォームすること。キャット+サティスファイ(満足させる、希望をかなえる)を組み合わせた造語です。


友達のをみて、高いところに登りたいうちの猫ちゃんたちの希望を叶えるため、壁に直接シェルフを取り付けたり、寝られる場所を作ろう!と重い腰を上げて作り始めました。
まずは家の壁の耐性を測り、どこに柱があるかをチェック。電気系統や水道管などに穴を開けたく無いので、しっかりチェックします。
そして必要な木材を買いに行き、電動のノコギリを利用してカットし、サンダーを使って、木の表面を削っていく。猫ちゃんに怪我させたく無いので、慎重に時間をかけてツルツルにしていく。

テレビで見ていると、ものすごく大工さんたちが簡単にやっているように見えるのですが、そうでも無いんですね!ちょっとショックでした。全然できなかった。
それができたら、ニスを塗って、乾かして、またニスをぬる!結構手間がかかる作業です。
ニスが乾いたら、いよいよ組み立て。

旦那ちゃんは組み立てとか作業がとても得意らしくて、全部任せました。私B型なんで。作った箱もサイズもデザインも思った通り!
あとは飾るだけ!ってなったのだけど。喧嘩!手を目一杯上げた状態から「まっすぐ持って!」なんて言われるもんだから、ブチギレそうになる。こちとら、手伝ってやってるのに!

取り付けるのがものすごく大変だったんだって。戦うこと15分…。

まずはコーナーを取り付け。これは既製品ですが部品もついていたので、トラブルなく終了。まだ取り付けて5分も経ってないのに、ローズマリーちゃんが乗ったよ。
そして続きも同じように並行に取りつけていきます…

そして完成したのがこちら!

ステップは猫の身長を測って計算した20インチ幅にして、滑らないようにカーペットをとりつけてあげました。キッチンへのドアはないので、そのまま長い木材をつけて、眠れるようになってます。

ただミスったな!と思ったのは、火災報知器の真前に設置しちまった…!
煙の検知が遅れないことを祈るばかりさ!
やってみて思ったのが、案外できるもんだな…ってな感じです。
※購入したもの
・木材
・アイアンバー
・ネジ
・室内用ニス
・カーペット
・リーマー
作る前には必ず何度か長さを測って、間違えないように!また猫ちゃんが怪我しないように木の表面はツルツルにしてあげてくださいね!
ちなみに日本のアマゾンで「壁を傷つけずにキャットタワーが作れる」ラブリコという商品を爆買いしました。賃貸の人も安心って書いていたから、うち賃貸じゃないけど良さそうって思って。


壁に穴を開けるのすごく大変だったので、荷物が到着したら試してみたいと思います!

今日も読んでいただき、ありがとうございました!面白いと思ったら、ポチッと押してくださいね〜!

なので興味がなかったら、こっちの記事を読んでください。
→英語関連まとめ
→外食まとめ
さて、これで猫に興味ある人に絞れたってわけで、安心して記事を書くことができます。

お友達のJPさんが飼っている猫ちゃんのチャイ&もちのために、部屋の中を自由に移動できるように「キャティファイ」をしていた。
キャティファイとは、簡単に言うと猫が幸せに暮らせるように猫仕様に部屋をリフォームすること。キャット+サティスファイ(満足させる、希望をかなえる)を組み合わせた造語です。
友達のをみて、高いところに登りたいうちの猫ちゃんたちの希望を叶えるため、壁に直接シェルフを取り付けたり、寝られる場所を作ろう!と重い腰を上げて作り始めました。
まずは家の壁の耐性を測り、どこに柱があるかをチェック。電気系統や水道管などに穴を開けたく無いので、しっかりチェックします。
そして必要な木材を買いに行き、電動のノコギリを利用してカットし、サンダーを使って、木の表面を削っていく。猫ちゃんに怪我させたく無いので、慎重に時間をかけてツルツルにしていく。

テレビで見ていると、ものすごく大工さんたちが簡単にやっているように見えるのですが、そうでも無いんですね!ちょっとショックでした。全然できなかった。
それができたら、ニスを塗って、乾かして、またニスをぬる!結構手間がかかる作業です。
ニスが乾いたら、いよいよ組み立て。

旦那ちゃんは組み立てとか作業がとても得意らしくて、全部任せました。私B型なんで。作った箱もサイズもデザインも思った通り!
あとは飾るだけ!ってなったのだけど。喧嘩!手を目一杯上げた状態から「まっすぐ持って!」なんて言われるもんだから、ブチギレそうになる。こちとら、手伝ってやってるのに!

取り付けるのがものすごく大変だったんだって。戦うこと15分…。

まずはコーナーを取り付け。これは既製品ですが部品もついていたので、トラブルなく終了。まだ取り付けて5分も経ってないのに、ローズマリーちゃんが乗ったよ。
そして続きも同じように並行に取りつけていきます…

そして完成したのがこちら!

ステップは猫の身長を測って計算した20インチ幅にして、滑らないようにカーペットをとりつけてあげました。キッチンへのドアはないので、そのまま長い木材をつけて、眠れるようになってます。

ただミスったな!と思ったのは、火災報知器の真前に設置しちまった…!
煙の検知が遅れないことを祈るばかりさ!
やってみて思ったのが、案外できるもんだな…ってな感じです。
※購入したもの
・木材
・アイアンバー
・ネジ
・室内用ニス
・カーペット
・リーマー
作る前には必ず何度か長さを測って、間違えないように!また猫ちゃんが怪我しないように木の表面はツルツルにしてあげてくださいね!
ちなみに日本のアマゾンで「壁を傷つけずにキャットタワーが作れる」ラブリコという商品を爆買いしました。賃貸の人も安心って書いていたから、うち賃貸じゃないけど良さそうって思って。
壁に穴を開けるのすごく大変だったので、荷物が到着したら試してみたいと思います!

今日も読んでいただき、ありがとうございました!面白いと思ったら、ポチッと押してくださいね〜!
































